結婚披露宴をやめようかと
結婚披露宴をここにした理由
先日の不満だらけの衣装選びから1週間。今日はだいたいのことは決めちゃうぞ!と意気込んで望んだ2回目。土日が仕事の休みの為に、結婚披露宴の事に携われるのは、どうしてもこの2日間のどちらかになってしまう。やはりと人が多く、担当者も私以外の来客があるようだ。結婚披露宴をここに決めた理由はみんな何なんだろう?とまたしても他のことに意識がいきそうになり、あわてて軌道修正!大量にある衣装を1着1着最初から見直していった。
結婚披露宴に対する態度
ひとつひとつ衣装を丁寧に見始めてから気づきはじめたのだが、ウエディングドレスといえば白が基本中の基本だろう。やはり一番多いのだが、最初は白ではなくクリーム色に近い色だと思って見ていたものが、よくよく目を凝らすと、実は変色していたのだ。これはいつの結婚披露宴に着られたものなの?!と一瞬青ざめてしまった。この結婚披露宴会場は確かに真新しい場所ではない。それにしても、これってあんまりじゃ?中にはほつれがある衣装も発見。
結婚披露宴会場に不信感
神経質すぎるのかな?とも思ったが、いやいや違う。大雑把な私の目にとまるほどの代物になっているのだ。ちょうどこっちに向かってきていた結婚披露宴の担当者に直接話したら、「大変申し訳ございませんでした」とのこと。それまではいい、次の一言で信用が崩れ去りそうになった。「最近はお子様連れで結婚披露宴を行う方が増えましたので、お子様も頻繁にいらっしゃるんですよね〜」こんな言葉が担当者から出るとは思いもよらなかった。